糖尿病とアテローム性動脈硬化症 : 分子レベルから臨床まで

書誌事項

糖尿病とアテローム性動脈硬化症 : 分子レベルから臨床まで

Boris Draznin, Robert H. Eckel編集 ; 星山真理訳

西村書店, 1996.7

タイトル別名

Diabetes and atherosclerosis : molecular basis and clinical aspects

タイトル読み

トウニョウビョウ ト アテロームセイ ドウミャク コウカショウ : ブンシ レベル カラ リンショウ マデ

大学図書館所蔵 件 / 73

この図書・雑誌をさがす

注記

原著(c1993)の翻訳

監訳: 齋藤康

内容説明・目次

内容説明

糖尿病における脂質異常・アテローム性動脈硬化症・高血圧への病理発生機転には、いくつかの要因が伏在している。これらの要因解明のため、多くの研究者がこれらの合併症の特定側面の研究にその力を注いでいる。本書はそれら研究の最近の進歩を集約したものである。

目次

  • 第1部 糖尿病と脂質
  • 第2部 糖尿病とアテローム性動脈硬化症
  • 第3部 糖尿病と高血圧

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN14967866
  • ISBN
    • 4890132538
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    新潟
  • ページ数/冊数
    401p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ