ペンバリー館 : 続・高慢と偏見ジェイン・オースティン

書誌事項

ペンバリー館 : 続・高慢と偏見ジェイン・オースティン

エマ・テナント著 ; 小野寺健訳

筑摩書房, 1996.12

タイトル別名

Pemberley : a sequel to pride and prejudice

ペンバリー館

高慢と偏見

タイトル読み

ペンバリーヤカタ : ゾク コウマン ト ヘンケン ジェイン オースティン

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注記

『高慢と偏見』(ジェイン・オースティン)著の続編

内容説明・目次

内容説明

紆余曲折を経て青年貴族ダーシーと結婚したベネット家の次女エリザベスの悩みは子供に恵まれないこと。結婚後初めてのクリスマスを新居ペンバリー館で多くの招待客を迎えて過ごすことにしたダーシー夫妻。がさつなミセス・ベネット、意地悪なダーシーの叔母レディ・キャサリン、エリザベスの最も信頼する姉ジェインなどが一堂に会したクリスマスの最中に露呈したダーシーの「過去」とは?そしてペンバリー館を去る決心をしたエリザベスの運命は…。

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN15981636
  • ISBN
    • 448083169X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    257p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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