会計学基礎論
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会計学基礎論
同文舘出版, 2002.4
第3版
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カイケイガク キソロン
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注記
参考文献: 各章末
資料: p285-318
内容説明・目次
内容説明
本書は、昭和60年に初版を刊行した『会計学基礎論』の第三版にあたる。近年の企業会計をめぐる大きな制度変革に対応させるとともに、学界での最新の研究成果を反映させるべく、解説内容を更新し、新たに「第三版」を刊行。
目次
- 第1章 会計と意義と役割
- 第2章 会計の基礎
- 第3章 簿記の仕組み
- 第4章 商品売買の会計
- 第5章 資産の会計
- 第6章 負債・資本の会計
- 第7章 原価の計算
- 第8章 財務諸表の公開
- 第9章 財務諸表の利用
- 第10章 マネジメントへの役立ち
「BOOKデータベース」 より
