新原子炉お節介学入門 : 次代に何を残せるか。戦わないで得られる、将来の『国産エネルギー』のための体験的基礎講座
著者
書誌事項
新原子炉お節介学入門 : 次代に何を残せるか。戦わないで得られる、将来の『国産エネルギー』のための体験的基礎講座
一宮事務所 , エネルギーフォーラム (発売), 2005.3
- タイトル別名
-
原子炉お節介学入門 : 名馬「原子力」からも信頼される騎手になるために
新・原子炉お節介学入門
新原子炉お節介学入門 : 次代に何を残せるか戦わないで得られる将来の国産エネルギーのための体験的基礎講座
- タイトル読み
-
シン ゲンシロ オセッカイガク ニュウモン : ジダイ ニ ナニ オ ノコセルカ タタカワナイデ エラレル ショウライ ノ コクサン エネルギー ノ タメ ノ タイケンテキ キソ コウザ
大学図書館所蔵 件 / 全230件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
『原子炉お節介学入門 : 名馬「原子力」からも信頼される騎手になるために』の改訂版
内容説明・目次
内容説明
次代に何を残せるか。戦わないで得られる、将来の「国産エネルギー」のための体験的基礎講座。
目次
- 第1部 新米原子炉屋の手作り修行(京都大学原子炉(KUR)建設計画スタート;いよいよ建設へ;KUR設計 ほか)
- 第2部 少し生意気に国際レベルを狙うが(京都大学臨界実験装置(KUCA);KUCAが目指す新型炉はまず高中性子束炉;京大二号炉(KUHFR)のための準備実験 ほか)
- 第3部 「原子炉」の隙間から世間を覗く(「原子炉」共同利用の功罪;“野播人”の原子力安全文化論;危険の「兆候」は「デジタル」の形ではやって来ない ほか)
「BOOKデータベース」 より

