ヨーロッパのCSRと日本のCSR : 何が違い、何を学ぶのか。

書誌事項

ヨーロッパのCSRと日本のCSR : 何が違い、何を学ぶのか。

藤井敏彦著

日科技連出版社, 2005.9

タイトル別名

Corporate social responsibility

ヨーロッパのCSRと日本のCSR : 何が違い何を学ぶのか

タイトル読み

ヨーロッパ ノ CSR ト ニホン ノ CSR : ナニ ガ チガイ ナニ オ マナブ ノカ

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注記

参考文献: p213-215

内容説明・目次

内容説明

ブラッセルで4年間、ロビイストとしてEUの政策決定に参加した著者が、つぶさに解き明かすCSR。

目次

  • 第1章 ヨーロッパの提案するCSRとはなにか
  • 第2章 ヨーロッパのCSRは日米のCSRとどこがちがうのか
  • 第3章 ヨーロッパのCSRは誰が牽引しているのか
  • 第4章 CSRの本質はなにか
  • 第5章 ヨーロッパの新しい環境戦略
  • 第6章 競争力を向上させるCSR
  • 第7章 日本はいまCSRでなにをすべきか

「BOOKデータベース」 より

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