運動現象のタキソノミー (分類学) : 心理学は“動き"をどう捉えてきたか

書誌事項

運動現象のタキソノミー (分類学) : 心理学は“動き"をどう捉えてきたか

吉村浩一著

ナカニシヤ出版, 2006.2

タイトル別名

運動現象のタキソノミー : 心理学は動きをどう捉えてきたか

運動現象のタキソノミー分類学 : 心理学は動きをどう捉えてきたか

タイトル読み

ウンドウ ゲンショウ ノ タキソノミー ブンルイガク : シンリガク ワ ウゴキ オ ドウ トラエテ キタカ

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注記

引用文献: p247-263

内容説明・目次

目次

  • 動く刺激を生み出す装置さまざま
  • ゲシュタルト心理学の金字塔=Wertheimer(1912)再考
  • Benussiから始まるイタリア知覚心理学
  • 回転が誘発する立体感
  • 運動の枠組み:自己枠組みと視覚枠組み
  • 対応問題
  • 事象・因果知覚と社会的知覚
  • 素朴物理学からrepresentational momentumへ
  • 生物の動きと無生物の動き
  • 問題解決とヒューリスティックス
  • これまでに紹介できなかった運動現象

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA75982602
  • ISBN
    • 4779500354
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    xii, 272p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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