日本語は人間をどう見ているか
著者
書誌事項
日本語は人間をどう見ているか
研究社, 2006.9
- タイトル別名
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日本語は人間をどう見ているか
- タイトル読み
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ニホンゴ ワ ニンゲン オ ドウ ミテ イルカ
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注記
参考文献: p161-162
内容説明・目次
内容説明
「植物」「鳥」「天気」「機械」そして「想像上の存在」としての人間—いろいろな表現を楽しみながら日本語の新しい見方を知る。認知言語学の考え方にもとづいて、日本語の語・句・文の意味のしくみをわかりやすく解説。
目次
- 第1章 はじめに
- 第2章 「植物」としての「人間」
- 第3章 「鳥」としての「人間」
- 第4章 「天気」としての「人間」
- 第5章 「機械」としての「人間」
- 第6章 「想像上の存在」としての「人間」
- 第7章 さらなる考察
「BOOKデータベース」 より
