マリー・キュリー : 新しい自然の力の発見

書誌事項

マリー・キュリー : 新しい自然の力の発見

ナオミ・パサコフ著 ; 西田美緒子訳

(オックスフォード科学の肖像 / オーウェン・ギンガリッチ編集代表)

大月書店, 2007.9

タイトル別名

Marie Curie

マリーキュリー : 新しい自然の力の発見

タイトル読み

マリー キュリー : アタラシイ シゼン ノ チカラ ノ ハッケン

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注記

年譜: 巻末p1-2

内容説明・目次

内容説明

1903年、夫ピエールとともにノーベル賞受賞。38歳で夫と死別後巻き起こったスキャンダル報道とバッシング。世界初二度目のノーベル賞受賞。新資料をもとに、アインシュタインやラザフォードなどの科学者との交流、歴史的背景にもふれながら、その生涯と業績をわかりやすく伝える新しい評伝。

目次

  • 第1章 将来の勉学にむけて
  • 第2章 英雄時代
  • 第3章 至福のとき
  • 第4章 有名になるということ
  • 第5章 残酷な栄誉
  • 第6章 重い病
  • 第7章 野戦病院をかけめぐった日々
  • 第8章 ふさわしい研究所

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA83166693
  • ISBN
    • 9784272440450
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    149, 9p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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