歯は命とつながる臓器 : それは、脳のセンサーでもある

書誌事項

歯は命とつながる臓器 : それは、脳のセンサーでもある

村津和正著

三五館, 2007.10

タイトル別名

歯は命とつながる臓器 : それは脳のセンサーでもある

タイトル読み

ハ ワ イノチ ト ツナガル ゾウキ : ソレ ワ、 ノウ ノ センサー デモ アル

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内容説明・目次

内容説明

脳機能と人体の快適を追求するとき私たちは今まで大きな忘れ物をしていなかったか?歯がある幸せ、歯を粗末にしないこと。

目次

  • 第1章 臨床症例でわかる、歯と命のつながり‐前編(入れ歯も「噛み合わせ」は重要です。「噛めればいい」という誤解から始まった、心身の不調;噛み合わせ次第で老化が加速 ほか)
  • 第2章 歯は脳のセンサーだった(「歯は脳中枢神経系のセンサー」という気づき;歯と人体をつなぐ、ブラックボックス ほか)
  • 第3章 臨床症例でわかる、歯と命のつながり‐後編(歯の改善で低体温と電磁波障害が消えた!人体に秘められた奥深い可能性を知る;電磁波過敏性は、歯の関連症状 ほか)
  • 第4章 死の淵から蘇った高校生(お父さん、お母さん!見える、見える、よく見えるよ!「嬉しそうな声が部屋中に響く。失明した息子の目に光が戻った瞬間でした」;最悪の状態での来院 ほか)
  • 第5章 歯がある幸せ—虫歯は伝染性感染症(虫歯は不潔病ではなく、伝染性の細菌感染症;甘いものを食べるから虫歯になるの? ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA83278744
  • ISBN
    • 9784883204007
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    251p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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