広告コピーってこう書くんだ!読本
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広告コピーってこう書くんだ!読本
宣伝会議, 2007.9
- タイトル別名
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広告コピーってこう書くんだ!読本
広告コピーってこう書くんだ読本
- タイトル読み
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コウコク コピー ッテ コウ カクンダ! トクホン
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内容説明・目次
内容説明
いいアイデアやコピーは発想法を知るよりも、自分のアタマを普段から発想体質にしておく必要があります。“発想体質”になるための31のトレーニング法。
目次
- 序章(はじめに「発想法ではなく、発想体質を」。;「なんかいいよね」禁止。)
- 第1章 生きたコピーの書き方。(なぜ「たくさん」書かなければいけないか。;一晩で100本コピーを書く方法。;ボディコピーの書き方(超カンタン版);なぜ「短く」書かなければならないか。「描写」じゃない。「解決」なんだ。;人はコピーでウソをつく。;「アイラブ東日本」のウソ。;書き手のヨロコビ、受け手のヨロコビ(二毛作ジェルのワナ)。;葉っぱから森をつくろう。;おじいちゃんにプレゼントを選ぼう。)
- 第2章 もっと伝えるために。(「原稿用紙」から世の中へ。;みんなが言いたいことを言わせてあげる。;オールブラックス;日本代表;スキがあるほうが、よくモテる。;カタチだけの納得。ホントウの納得。;ポジティブでなければ、ネガティブアプローチじゃない。;いいメチャクチャ、悪いメチャクチャ。;ダメ出しを制約と思うか、ヒントと思うか。;本当にすごいアイデアって(小さな工夫)。)
- 第3章 コピーを超えるコピー。(正論こそサービス精神をもって語ろう。;「1対1」と「1対100万」の違い。;企画書だけうまくなってはいけない;そりゃそうだ。そういえばそうだね。そんなんわかんない。;「好きだから、あげる。」はなぜ名コピーなのか?;80年代は納得の時代、90年代以降は空気の時代。;剣豪コピーと将軍コピー。;言葉はキャラクターである。;平凡と非凡。平凡と普遍。)
- 第4章 広告的「アタマのよさ」。(「くり返すことができる」が、プロ。;エンジンとガソリン。)
「BOOKデータベース」 より