理性の奪還 : もうひとつの「不都合な真実」

書誌事項

理性の奪還 : もうひとつの「不都合な真実」

アル・ゴア著 ; 竹林卓訳

ランダムハウス講談社, 2008.2

タイトル別名

The assault on reason

理性の奪還 : もうひとつの不都合な真実

タイトル読み

リセイ ノ ダッカン : モウ ヒトツ ノ フツゴウ ナ シンジツ

大学図書館所蔵 件 / 152

内容説明・目次

内容説明

アル・ゴア最新作!イラク戦争を強行した“傲慢さ”、京都議定書を批准できなかった“愚かさ”、大衆心理を操作してしまう“危うさ”—そのすべてが語られた衝撃の書。

目次

  • 序論
  • 第1章 恐怖の政策
  • 第2章 妄信の政策
  • 第3章 富の政策
  • 第4章 好都合な非真実
  • 第5章 個人への攻撃
  • 第6章 国家安全の危機
  • 第7章 二酸化炭素の脅威
  • 第8章 民主主義の運命
  • 第9章 しっかりと接続された市民
  • 結論 民主主義の再生

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ