エドヴァルト・ムンク : 「自作を語る画文集」 : 生のフリーズ

書誌事項

エドヴァルト・ムンク : 「自作を語る画文集」 : 生のフリーズ

エドヴァルト・ムンク画と文 ; 鈴木正明訳

八坂書房, 2009.10

タイトル別名

エドヴァルトムンク : 自作を語る画文集 : 生のフリーズ

タイトル読み

エドヴァルト・ムンク : ジサク オ カタル ガブンシュウ : セイ ノ フリーズ

大学図書館所蔵 件 / 58

注記

エドヴァルト・ムンク略年譜: p123-126

主な参考文献: p127

内容説明・目次

内容説明

19世紀末〜20世紀半ば、実体験に根ざした孤独な魂の叫びを描き続けて特異な芸術世界を創造し、表現主義の先駆けともなったエドヴァルト・ムンク。画家が遺した手記や手紙から、自作についてのコメントや芸術観などを綴った文章を選りすぐり、作品とともに集成したオリジナル画文集。

目次

  • 1863‐92 黒い天使
  • 1892‐98 生のフリーズ
  • 1899‐44 終の住処

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ