住まいの解剖図鑑 : 心地よい住宅を設計する仕組み
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書誌事項
住まいの解剖図鑑 : 心地よい住宅を設計する仕組み
エクスナレッジ, 2009.11
- タイトル別名
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The anatomical chart of homes
- タイトル読み
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スマイ ノ カイボウ ズカン : ココチヨイ ジュウタク オ セッケイ スル シクミ
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注記
参考資料: p[17]
内容説明・目次
内容説明
住宅設計の現場には、家づくりの先人たちが積み重ねてきた知恵や工夫、心憎いまでの「ふつう」があります。それらのエッセンスを、550点超のイラストと洒脱な文章で分解・抽出した“住宅版・解体新書”。
目次
- 1 気持ちよさにはワケがある(家づくりとは?—住宅の設計は、お弁当づくりに似ています。;ポーチ—ソトとウチのあいだで、誰でも気持ちのギアを入れ換えている。;玄関—入口で靴を脱ぐのは、なぜ? ほか)
- 2 箱のかたちにはイミがある(屋根・軒—雨の日に傘を差すように。レインコートを着るように。;軒下—日傘のありがたさを知っているのは、ご婦人だけではありません。;リビング—翻訳するなら「座る部屋」。 ほか)
- 3 人にも寸法にもクセがある(動線—いちいち降りなくても、両手を使えば枝づたいに渡れます。;共有と専有(プライバシー)—あなた、家族、たくさんのあなた。;共有と専有(装置)—私のモノは私のモノ、みんなのモノも私のモノ。 ほか)
「BOOKデータベース」 より
