つながる図書館・博物館・文書館 : デジタル化時代の知の基盤づくりへ

書誌事項

つながる図書館・博物館・文書館 : デジタル化時代の知の基盤づくりへ

石川徹也, 根本彰, 吉見俊哉編

東京大学出版会, 2011.5

タイトル別名

Connecting library, museum and archives for development of knowledge infrastructure toward the digital-age

つながる図書館・博物館・文書館 : デジタル化時代の知の基盤づくりへ

つながる図書館博物館文書館 : デジタル化時代の知の基盤づくりへ

タイトル読み

ツナガル トショカン ハクブツカン モンジョカン : デジタルカ ジダイ ノ チ ノ キバンズクリ エ

大学図書館所蔵 件 / 380

注記

欧文タイトルは標題紙裏による

内容説明・目次

目次

  • 図書館、博物館、文書館—その共通基盤と差異
  • 1 MLAとは何か(図書館は何を守ろうとしてきたか;ユニヴァーシティ・ミュージアム—博物館工学と複合教育プログラム;文書館と史資料の活用—運営者の視点と利用者の視点から)
  • 2 MLA連携を考える(高句麗古墳壁画の模写資料;デジタルアーカイブから知識化複合体へ—三基盤からとらえるデジタルアーカイブとその深化;学術活動支援のための知の構造化;文化資源学の立場からの提言)
  • 3 課題と提言—MLAの共通基盤整備

「BOOKデータベース」 より

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