ルーヴル美術館の舞台裏 : 知られざる美の殿堂の歴史

書誌事項

ルーヴル美術館の舞台裏 : 知られざる美の殿堂の歴史

パスカル・ボナフー著 ; ジャン=ピエール・クーデルク写真 ; 田中佳訳

西村書店東京出版編集部, 2014.3

タイトル別名

Les coulisses du Louvre

タイトル読み

ルーヴル ビジュツカン ノ ブタイウラ : シラレザル ビ ノ デンドウ ノ レキシ

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注記

原著 (Chêne, c2008) の翻訳

主要参考文献: p191

内容説明・目次

内容説明

城塞として建てられたルーヴルがどうやって今の姿になった?『モナ・リザ』の秘話とは?作品の管理や展示の準備はどのようになされている?宮殿、芸術品、美術品をもとに、世界的な美術館の移り変わりをたどる。

目次

  • ルーヴルへの招待
  • すべての始まりは城塞から
  • 宮殿の建設、『モナ・リザ』の購入
  • 階段が語る5世紀
  • ルーヴル宮とテュイルリー宮の歴史
  • 野望から放置へ
  • 多彩な中庭
  • ギャラリーとサロン
  • 宮殿を美術の神殿に
  • 王政復古と革明
  • 「大計画」の完成
  • 世界的な美術館
  • 天井が物語る歴史
  • 作品の展示場所の考案
  • ルーヴル、夜、幽霊

「BOOKデータベース」 より

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