神経発達症(発達障害)と思春期・青年期 : 「受容と共感」から「傾聴と共有」へ
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神経発達症(発達障害)と思春期・青年期 : 「受容と共感」から「傾聴と共有」へ
明石書店, 2014.9
- タイトル別名
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神経発達症発達障害と思春期青年期 : 受容と共感から傾聴と共有へ
- タイトル読み
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シンケイ ハッタツショウ(ハッタツ ショウガイ)ト シシュンキ・セイネンキ : 「ジュヨウ ト キョウカン」カラ「ケイチョウ ト キョウユウ」エ
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内容説明・目次
目次
- 第1章 神経発達症とは(発達障害から神経発達症へ;2種の診断基準:DSMとICD ほか)
- 第2章 思春期・青年期に生じる問題(心理、社会学的側面からみた思春期・青年期;医学的に見た思春期・青年期 ほか)
- 第3章 支援の環境整備(特別支援教育と教育の合理的配慮;発達障害者支援法と障害者虐待防止法 ほか)
- 第4章 事例にみる神経発達症(発達障害)の思春期・青年期の問題と支援(感覚過敏からの自己防衛でひきこもり状態を呈しているASDの青年;就職活動でつまずき不採用が続くASDの男性 ほか)
「BOOKデータベース」 より

