「言葉にできる」は武器になる。
著者
書誌事項
「言葉にできる」は武器になる。
日本経済新聞出版社, 2016.8
- タイトル別名
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言葉にできるは武器になる
- タイトル読み
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コトバ ニ デキル ワ ブキ ニ ナル
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注記
第29刷 (以降) の出版者 (名称変更): 日経BP日本経済新聞出版
第29刷 (以降) の出版者: 日経BPマーケティング (発売)
参考文献: p255
子書誌あり
内容説明・目次
内容説明
『世界は誰かの仕事でできている。』『この国を、支える人を支えたい。』トップコピーライターが伝授する、言葉と思考の強化書、遂に完成。
目次
- 1 「内なる言葉」と向き合う(言葉で評価される時代;言葉には2つの種類がある—「外に向かう言葉」と「内なる言葉」;「内なる言葉」と向き合う;「人を動かす」から「人が動く」へ—言葉が響けば、人は自然と動きだす;最後は「言葉にできる」が武器になる)
- 2 正しく考えを深める「思考サイクル」(内なる言葉の解像度を上げる;「思考サイクル」で正しく考えを深める—内なる言葉を磨く全身思考法;自分との会議時間を確保する)
- 3 プロが行う「言葉にするプロセス」(思いをさらけ出す2つの戦略;日本語の「型」を知る;言葉を生み出す「心構え」を持つ)
「BOOKデータベース」 より

