身の回りにあるノーベル賞がよくわかる本 : しろねこと学ぶ生理学・医学賞、物理学賞、化学賞

書誌事項

身の回りにあるノーベル賞がよくわかる本 : しろねこと学ぶ生理学・医学賞、物理学賞、化学賞

かきもち著

(サイエンス・ウォーカー)

翔泳社, 2022.10

タイトル別名

身の回りにあるノーベル賞がよくわかる本 : しろねこと学ぶ生理学医学賞物理学賞化学賞

ノーベル賞がよくわかる本 : 身の回りにある

タイトル読み

ミ ノ マワリ ニ アル ノーベルショウ ガ ヨク ワカル ホン : シロネコ ト マナブ セイリガク・イガクショウ、ブツリガクショウ、カガクショウ

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注記

参考文献: p166-171

内容説明・目次

内容説明

すごい研究も意外と身近。自然科学三賞をイラストで図解。

目次

  • 第1章 ノーベル生理学・医学賞(神経はひとつながりの細胞か、それとも細胞のつながりか?ニューロン説の提唱;心臓の様子を体を切らずに知るには?心電図の開発 ほか)
  • 第2章 ノーベル物理学賞(体を透過する未知の光!病気の発見、治療にも役立つ?X線の発見;天然の鉱石から放射線は出ていた!現代にも続く誤解を解消?放射線の発見 ほか)
  • 第3章 ノーベル化学賞(これがなければコーヒー飲料はなかった?糖・プリン類の人工合成;食料生産を変える化学反応!空気からパンをつくる?ハーバー・ボッシュ法の発明 ほか)
  • 第4章 歴史を変えた大発見(リンゴも月も、地球と引き合っている?万有引力の法則の発見;産業革命を支えた科学の力!蒸気の力で物を動かす?蒸気機関の発明 ほか)
  • 第5章 未来のノーベル賞(光と二酸化炭素を資源に変える?人工光合成の実用化;川や湖がなくなったら、そのとき人類は?海水を飲み水に変える技術の開発 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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