看護のコミュニケーション・センス : アクティブラーニングで仲間とみがく

書誌事項

看護のコミュニケーション・センス : アクティブラーニングで仲間とみがく

大森武子, 矢口みどり著

医歯薬出版, 2024.1

新版

タイトル別名

Improving your sense of communication for nursing with your peers by active learning

仲間とみがく看護のコミュニケーション・センス

看護のコミュニケーションセンス

タイトル読み

カンゴ ノ コミュニケーション・センス : アクティブ ラーニング デ ナカマ ト ミガク

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注記

初版のタイトル: 仲間とみがく看護のコミュニケーション・センス

その他のタイトルは標題紙裏による

内容説明・目次

目次

  • 1 コミュニケーションの基本センスをみがく(展開・組み立ての基本センス;相手を生かし、自分を生かす―アサーティブ・コミュニケーション;表現のセンスをみがく)
  • 2 現実の場面から探る 看護のコミュニケーション・センス(安全、そして安楽に看護ケアを行う;療養生活を組み立てるための情報の入手と伝達;患者の苦痛や不安を読み取り、受けとめる;さまざまな環境、変化する状況に対応する;さまざまな患者に対応する;ナースコールに対応する;チームをつなぐ)
  • 3 演技して探究する 看護のコミュニケーション・センス(患者の疑似体験;患者に寄り添い、患者の心を開く;演技して探究する―台本型ロールプレイ)
  • 4 自分を振り返って コミュニケーション・センスを高める(もうひとりの自分による、自分の行動の分析と修正)

「BOOKデータベース」 より

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