動機づけ研究の理論と応用 : 個を活かしながら社会とつながる
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動機づけ研究の理論と応用 : 個を活かしながら社会とつながる
金子書房, 2024.6
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ドウキズケ ケンキュウ ノ リロン ト オウヨウ : コ オ イカシナガラ シャカイ ト ツナガル
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University Library for Agricultural and Life Sciences, The University of Tokyo図
141.72:Sa475011598983
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引用文献あり
Description and Table of Contents
Description
「やり抜く力」を解明する。どのような動機から学習や仕事に取り組んだときに、思いきり力を発揮してよい成果が収められるのか。途中であきらめずに継続するためのエネルギーとは。
Table of Contents
- 第1部 いま、動機づけ研究はどこまでわかっているのか―動機づけ研究の基礎知識と理論(動機づけについて学ぼう;学習や仕事の達成レベルに関する理論―達成の視点から動機づけを研究する;自己決定理論と自ら学ぶ意欲についての理論―自律の視点から動機づけを研究する;自己調整学習の理論と学びのエンゲージメント理論―学び方の視点から動機づけを研究する;向社会的動機づけ理論―他者とのかかわりの視点から動機づけを研究する;無気力についての理論―心身の健康の視点から動機づけを研究する)
- 第2部 動機づけ研究はどのように役立てられるか―動機づけ理論の応用(学校で動機づけ研究を活かす;職場・家庭・ボランティアで動機づけ研究を活かす;子どもの発達に動機づけ研究を活かす;心身の健康に動機づけ研究を活かす)
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