測りすぎの時代の学習評価論
著者
書誌事項
測りすぎの時代の学習評価論
勁草書房, 2025.1
- タイトル読み
-
ハカリスギ ノ ジダイ ノ ガクシュウ ヒョウカロン
大学図書館所蔵 件 / 全167件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献: p239-253
収録内容
- 「測りすぎ」の時代
- 学習評価とは何か
- 学習成果とその評価の多様性
- パフォーマンス評価の理論
- パフォーマンス評価の事例
- 測りすぎ・測りまちがい
- 長期的な学びと成長の評価
- 測りすぎの時代の学習評価論の射程
内容説明・目次
内容説明
測りすぎの時代に、教える側、学ぶ側の双方にとって学習評価を意味あるものにすることは可能か。「学習としての評価」という考え方に立ち、理論的、実証的、実践的な検討を行う。
目次
- 序章 「測りすぎ」の時代
- 第1章 学習評価とは何か
- 第2章 学習成果とその評価の多様性
- 第3章 パフォーマンス評価の理論―ルーブリックを再考する―
- 第4章 パフォーマンス評価の事例
- 第5章 測りすぎ・測りまちがい
- 第6章 長期的な学びと成長の評価―プログラムレベルの学習評価の方法―
- 終章 測りすぎの時代の学習評価論の射程
「BOOKデータベース」 より
