恋愛と結婚の心理学 : 恋愛心理学研究の現在地
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書誌事項
恋愛と結婚の心理学 : 恋愛心理学研究の現在地
福村出版, 2025.7
- タイトル別名
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恋愛心理学特論
- タイトル読み
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レンアイ ト ケッコン ノ シンリガク : レンアイ シンリガク ケンキュウ ノ ゲンザイチ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
著者名の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
「はじめに」に『恋愛心理学特論』(2016年刊) の改訂版として企画・執筆の旨あり
引用文献: p220-239
内容説明・目次
目次
- 第1章 恋愛とは何か?―恋人・恋愛の位置づけと現状―
- 第2章 恋愛をどのように捉えているのか?―恋愛観―
- 第3章 人はどこに魅力を感じるのか?―対人魅力―
- 第4章 どうすれば告白は成功するのか?―告白の心理学―
- 第5章 恋愛はどのように進んでいくのか?―恋愛関係の進展―
- 第6章 愛はどう表現されるのか?―愛情の三角理論とアダルト・アタッチメント理論―
- 第7章 恋と愛は何が違うのか?―恋愛様相モデル―
- 第8章 恋愛の発達的意義とは?―青年期の恋愛とアイデンティティ―
- 第9章 なぜ性交(セックス)をするのか?―性交(セックス)をする理由とその意義―
- 第10章 どうして浮気をするのか?―浮気と嫉妬―
- 第11章 どうして恋人に暴力を振るうのか?―IPV(デートDV)―
- 第12章 失恋から立ち直るには?―失恋とその対処―
- 第13章 なぜ恋人を欲しいと思わないのか?―恋人を欲しいと思わない若者たち―
- 第14章 結婚に至るには?―結婚観と結婚の条件―
- 第15章 なぜ研究するのか?―恋愛研究の意義と展望―
「BOOKデータベース」 より
