尹致昊日記
著者
書誌事項
尹致昊日記
(東洋文庫, 925)
平凡社, 2025.7
- 8 上
- タイトル別名
-
尹致昊日記
尹致昊 (ユンチホ) 日記
尹致昊日記
- タイトル読み
-
ユン チホ ニッキ
大学図書館所蔵 件 / 全248件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
8 上: 1920-1921年
凡例に「本書のテキストとして一九八七年に大韓民国文教部国史編纂委員会が編纂刊行した、韓国史料叢書第十九『尹致昊日記八』を用いた」とあり
収録内容
- 1920-1921年
内容説明・目次
内容説明
斎藤実総督の文化政治の下、資本主義が都市から農村へと浸透。若者・女性・一般大衆が社会の表舞台に登場し、朝鮮社会は三・一独立運動以前の“近代”から“現代”への過渡期に入る。
目次
- 一九二〇年
- 一九二一年
「BOOKデータベース」 より

