戦後・被爆80年、女性差別撤廃条約批准40年、誰もが尊重される社会を
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書誌事項
戦後・被爆80年、女性差別撤廃条約批准40年、誰もが尊重される社会を
(女性白書 / 日本婦人団体連合会編, 2025)
出版芸術社, 2025.8
- タイトル別名
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戦後被爆80年女性差別撤廃条約批准40年誰もが尊重される社会を
- タイトル読み
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センゴ・ヒバク 80ネン、ジョセイ サベツ テッパイ ジョウヤク ヒジュン 40ネン、ダレモ ガ ソンチョウ サレル シャカイ オ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
年表--2024年 (渡辺典子[編]): p[285]-295
内容説明・目次
目次
- 1 総論(戦後80年、いま憲法を守り生かすことの意義(小沢隆一);被爆80年、軍拡ではなく核兵器禁止条約への参加を―「被爆の実相」を語り広げることの意義(冨田宏治);女性差別撤廃条約批准40年―男女雇用機会均等法と選択議定書(浅倉むつ子))
- 2 各論(女性差別撤廃委員会総括所見の内容と今後の課題(柴田真佐子);包括的セクシュアリティ教育SRHRへのアクセスの課題(橋本紀子);国家人権機関の設立を―人権が大切にされる社会実現のために(小池振一郎);日本に広がる貧困と格差―その背景と打開の展望(山田博文))
- 3 女性の現状と要求(はたらく女性;女性とくらし;子どもと教育;平和・人権・民主主義)
- 資料
「BOOKデータベース」 より
