鈴の鳴る道 : 花の詩画集

書誌事項

鈴の鳴る道 : 花の詩画集

星野富弘著

偕成社, 1986.12

タイトル読み

スズ ノ ナル ミチ : ハナ ノ シガシュウ

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内容説明・目次

内容説明

午前中絵と詩を描き、午後随筆を口述筆記してでき上がったのが、この『鈴の鳴る道』です。詩画のほとんどは、「百万人の福音」(いのちのことば社)に毎月載せていたものです。一部描きなおしたものもあります。朝日新聞群馬版に載せたものを、新たに描きなおしたものもあります。花を中心に描きましたが、風景や動物もいくつか入れました。私には花も豚も風景も、同じように美しく見えるのです。

目次

  • 詩画(故郷の道;いつの日も花があった;ひと粒の種のように)
  • 随筆(朝から晩まで;夕陽に赤い穂;十二時山;空のブツブツ;椿の木;梨の木の下で;サンタクロース;後ろ向き;花火;足跡;鈴の鳴る道)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN02916937
  • ISBN
    • 9784039632906
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    93p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
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