『河馬に嚙まれる』と後期短篇
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『河馬に嚙まれる』と後期短篇
(大江健三郎小説 / 大江健三郎著, 8)
新潮社, 1997.1
- タイトル別名
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河馬に噛まれると後期短篇
- タイトル読み
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カバ ニ カマレル ト コウキ タンペン
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収録内容
- 身がわり山羊の反撃
- 揚げソーセージの食べ方
- グルート島のレントゲン画法
- メヒコの大抜け穴
- もうひとり和泉式部が生れた日
- その山羊を野に
- 「罪のゆるし」のあお草
- いかに木を殺すか
- 河馬に嚙まれる
- 「河馬の勇士」と愛らしいラベオ
- 「浅間山荘」のトリックスター
- 河馬の昇天
- 四万年前のタチアオイ
- 死に先だつ苦痛について
- 生の連鎖に働く河馬
- 火をめぐらす鳥
- 「涙を流す人」の楡
- ベラックワの十年
- マルゴ公妃のかくしつきスカート
- 僕が本当に若かった頃
- 茱萸の木の教え・序

