カルフ箱庭療法
著者
書誌事項
カルフ箱庭療法
誠信書房, 1999.10
新版
- タイトル別名
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Sandspiel : seine therapeutische Wirkung auf die Psyche
- タイトル読み
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カルフ ハコニワ リョウホウ
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カルフ箱庭療法
1999
限定公開 -
カルフ箱庭療法
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注記
原著 (Rascher Verlag, 1966) の全訳
監訳: 山中康裕
解説: 河合隼雄
参考文献: p [165]-166
文献: p [181]
内容説明・目次
目次
- クリストフ—不安神経症の克服
- キム—学習困難からの回復
- ダニーラ—強すぎた母親結合からの解放
- クリスチァン—夜尿症の治癒
- ジェームス—極度に外向的な母親との同一化による本能の喪失
- デデ—言語障害の克服
- マリーナ—ある養女の読字障害の背景
- 23歳の娘—あまりにも弱い自我の再建
- 青年—赤面恐怖の一事例の宗教的背景
「BOOKデータベース」 より