日米同盟の絆 : 安保条約と相互性の模索
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日米同盟の絆 : 安保条約と相互性の模索
有斐閣, 2000.5
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ニチベイ ドウメイ ノ キズナ : アンポ ジョウヤク ト ソウゴセイ ノ モサク
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日米同盟の絆 : 安保条約と相互性の模索
2000
限定公開 -
日米同盟の絆 : 安保条約と相互性の模索
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319.153-Sa3203202118,
319.1053-Sa3200201488, 319.1053-Sa3200201879, 319.153-Sa3200201788, 319.153-Sa3200201963, 319.153-Sa3200202114 OPAC
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注記
主要参考文献: p285-295
関連年表: p303-310
内容説明・目次
内容説明
安保条約はいかに締結され、いかに改定されたか。21世紀における日米安全保障協力のあり方を求めて、気鋭の外交史家が、日米の外交文書をもとに考察する。
目次
- 第1章 安保条約の成立
- 第2章 防衛力漸増—吉田路線とアメリカ
- 第3章 安保改定構想の挫折—重光訪米の意義
- 第4章 安保改定の逆説—岸信介と安保改定
- 第5章 新安保条約の意匠—条約区域と事前協議をめぐって
「BOOKデータベース」 より