エビデンスのための看護研究の読み方・進め方

著者

書誌事項

エビデンスのための看護研究の読み方・進め方

高木廣文, 林邦彦著

(EBN books)

中山書店, 2006.12

タイトル別名

エビデンスのための看護研究の読み方進め方

看護研究の読み方・進め方 : エビデンスのための

EBNのための統計の読み方

タイトル読み

エビデンス ノ タメ ノ カンゴ ケンキュウ ノ ヨミカタ・ススメカタ

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注記

「EB Nursing」の創刊号から17回に渡って連載した「EBNのための統計の読み方」に加筆・修正したもの

文献: 各章末

内容説明・目次

内容説明

正しいエビデンス・アプローチを理解する、統計の考え方、研究計画の立て方からデータの解析まで。本書では、看護研究のエビデンスを高めるための疫学および統計学の方法について解説を行った。

目次

  • 1 エビデンスの読み方(EBNにおける統計の役割;研究デザインの理解;結果に影響する因子をどうするか ほか)
  • 2 エビデンスとなる看護研究の進め方(研究計画書の書き方;データを収集するための調査技法について;実際の調査項目の設定方法 ほか)
  • 3 さまざまな解析法(研究方法による効果の指標の違いについて;交絡因子の影響を除く方法;測れないものを測る方法—尺度構成法 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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