コンテナ物語 : 世界を変えたのは「箱」の発明だった

書誌事項

コンテナ物語 : 世界を変えたのは「箱」の発明だった

マルク・レビンソン著 ; 村井章子訳

日経BP社 , 日経BP出版センター (発売), 2007.1

タイトル別名

The box : how the shipping container made the world smaller and the world economy bigger

コンテナ物語 : 世界を変えたのは箱の発明だった

タイトル読み

コンテナ モノガタリ : セカイ オ カエタ ノワ「ハコ」ノ ハツメイ ダッタ

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注記

参考文献: p421-441

第7刷 (2014年1月発行)の発売: 日経BPマーケティング

内容説明・目次

内容説明

コンテナ船を発明したのは、トラック運送業者マルコム・マクリーン。その果敢な挑戦を軸に、世界経済を一変させた知られざる物流の歴史を明らかにする。

目次

  • 最初の航海
  • 埠頭
  • トラック野郎
  • システム
  • ニューヨーク対ニュージャージー
  • 労働組合
  • 規格
  • 飛躍
  • ベトナム
  • 港湾
  • 浮沈
  • 巨大化
  • 荷主
  • コンテナの未来

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA80322759
  • ISBN
    • 9784822245641
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    [東京],東京
  • ページ数/冊数
    447p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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