なぜ君は絶望と闘えたのか : 本村洋の3300日
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書誌事項
なぜ君は絶望と闘えたのか : 本村洋の3300日
新潮社, 2008.7
- タイトル別名
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なぜ君は絶望と闘えたのか : 本村洋の3300日
なぜ君は絶望と闘えたのか : 本村洋の3300日
- タイトル読み
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ナゼ キミ ワ ゼツボウ ト タタカエタノカ : モトムラ ヒロシ ノ 3300ニチ
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注記
参考文献: p253
《光市母子殺害事件》経過: p254-255
内容説明・目次
内容説明
判決、死刑—。最愛の妻子が殺害されたあの日から、九年。司法への義憤を抱え、時に死すら考えながら、長き日々を苦闘し続けた、一人の青年の軌跡。光市母子殺害事件を圧倒的な事実と秘話で綴る感動の記録。
目次
- 驚愕の光景
- 死に化粧
- 難病と授かった命
- 逮捕された少年
- 渡された一冊の本
- 破り捨てられた辞表
- 生きるための闘い
- 正義を捨てた裁判官
- 凄まじい検事の執念
- 明るみに出たFの本音
- 「死刑」との格闘
- 敗北からの道
- 現れた新しい敵
- 熾烈な攻防
- 弁護団の致命的ミス
- 辿り着いた法廷
「BOOKデータベース」 より

