実践グラウンデッド・セオリー・アプローチ : 現象をとらえる

書誌事項

実践グラウンデッド・セオリー・アプローチ : 現象をとらえる

戈木クレイグヒル滋子著

新曜社, 2008.10

タイトル別名

実践グラウンデッドセオリーアプローチ

グラウンデッドセオリーアプローチ : 実践

グラウンデッド・セオリー・アプローチ : 実践

タイトル読み

ジッセン グラウンデッド セオリー アプローチ : ゲンショウ オ トラエル

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注記

文献: p149

内容説明・目次

内容説明

具体的データと分析例で学ぶ、GTAの実際。前著『ワードマップ グラウンデッド・セオリー・アプローチ:理論を生みだすまで』(新曜社、2006)の続編で、実際の研究で収集した大量のデータを、どのように分析するのかを具体的な理解を目指している。

目次

  • 1 グラウンデッド・セオリー・アプローチとはなにか
  • 2 データの読み込みと切片化
  • 3 概念の抽出と現象ごとの分類
  • 4 カテゴリーの関連図の統合
  • 5 事例の特性を結果にどう含めるのか
  • 6 発表に結びつける

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA87495835
  • ISBN
    • 9784788511323
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    ix, 152p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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