教養としてのプログラミング講座
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教養としてのプログラミング講座
(中公新書ラクレ, 489)
中央公論新社, 2014.3
- タイトル読み
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キョウヨウ トシテノ プログラミング コウザ
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注記
参考文献: p191-193
内容説明・目次
内容説明
もの言わぬ機械とコミュニケーションする手段「プログラミング」。コンピュータが隆盛を極めた今、もはやそれは必須の「教養」だ。この本は、一冊だけで優れたプログラマーの思考を習得することを目指す。ジョブズやゲイツ、現代の成功者はどんな世界を見ているのか?21世紀に生き残るための「必修科目」。
目次
- 1 プログラミングはあなたの隣に(プログラミングを学ぶと、どうなる;プログラミングとは何だろう ほか)
- 2 コンピュータ要らずのプログラミング入門—基本ルールを知ろう(「伝え漏らすべからず」;あくまで「コミュニケーション」の一様態 ほか)
- 3 今すぐ役立つプログラミングテクニック—プログラマーの思考法を知ろう(アルゴリズム—効率的な作業手順を「形」にする;処理、分岐、ループ—プログラムの基礎パーツ ほか)
- 4 簡単コンピュータプログラミング講座(いよいよコンピュータプログラミングを始めよう!;MOONBlockを使ってみよう ほか)
- 5 プログラミングの未来(プログラミングは普通の文章に近づく;小学校でプログラミングを学ぶ時代 ほか)
「BOOKデータベース」 より
