天体衝突 : 斉一説から激変説へ 地球、生命、文明史

書誌事項

天体衝突 : 斉一説から激変説へ 地球、生命、文明史

松井孝典著

(ブルーバックス, B-1862)

講談社, 2014.4

タイトル別名

天体衝突 : 斉一説から激変説へ : 地球、生命、文明史

天体衝突 : 斉一説から激変説へ地球、生命、文明史

天体衝突 : 斉一説から激変説へ地球生命文明史

タイトル読み

テンタイ ショウトツ : セイイツセツ カラ ゲキヘンセツ エ チキュウ、セイメイ、ブンメイシ

大学図書館所蔵 件 / 298

内容説明・目次

内容説明

6550万年前の小惑星の衝突によって恐竜たちは突然絶滅し、哺乳類の時代が始まった。いまや地球や生命の進化は、天体衝突という「突発的な事件」が、その原因と考えられるようになったのだ。「科学的」という言葉の概念が、いま大きく変化する。

目次

  • 第1章 2013・2・15—ロシアに落ちた隕石
  • 第2章 地球を直撃する天体の衝突頻度
  • 第3章 文明誕生以来記録に残る最大の天体衝突—ツングースカ爆発
  • 第4章 クレーターの科学
  • 第5章 天体衝突と地球史
  • 第6章 激変説と斉一説
  • 第7章 恐竜を絶滅させた天体衝突
  • 第8章 文明史における天体衝突

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB15334474
  • ISBN
    • 9784062578622
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    272p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
ページトップへ