商店街はいま必要なのか : 「日本型流通」の近現代史

書誌事項

商店街はいま必要なのか : 「日本型流通」の近現代史

満薗勇著

(講談社現代新書, 2325)

講談社, 2015.7

タイトル別名

商店街はいま必要なのか : 「日本型流通」の近現代史

商店街はいま必要なのか : 日本型流通の近現代史

タイトル読み

ショウテンガイ ワ イマ ヒツヨウ ナノカ :「ニホンガタ リュウツウ」ノ キンゲンダイシ

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注記

主な参考文献: p296-299

内容説明・目次

内容説明

「安くて便利で消費者のため」のその先は?百貨店、通販、商店街、スーパー、日本型コンビニ。1900年代から現代まで、日本人の買い物の歴史から考える。

目次

  • プロローグ
  • 第1章 百貨店—大都市の百貨店が変えたもの
  • 第2章 通信販売—戦前の婦人雑誌・百貨店通販の黄金時代
  • 第3章 商店街—「商店街はさびれるのか?」を問い直す
  • 第4章 スーパー—「流通革命」と消費者の時代
  • 第5章 コンビニエンス・ストア—日本型コンビニと家族経営

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB19072766
  • ISBN
    • 9784062883252
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    299p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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