ジャンクDNA : ヒトゲノムの98%はガラクタなのか?

書誌事項

ジャンクDNA : ヒトゲノムの98%はガラクタなのか?

ネッサ・キャリー著 ; 中山潤一訳

丸善出版, 2016.4

タイトル別名

Junk DNA : a journey through the dark matter of the genome

ジャンクDNA : ヒトゲノムの98%はガラクタなのか

タイトル読み

ジャンク DNA : ヒトゲノム ノ 98% ワ ガラクタ ナノカ?

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注記

参考文献: p369-[403]

内容説明・目次

内容説明

ヒトのDNAのうち、タンパク質をコードするのはたった2%—では、残りの98%は何をしているのか?ゲノムに秘められた謎がいま明かされる。

目次

  • ゲノムのダークマター(暗黒物質)とは
  • なぜダークマターが問題なのか
  • ダークマターが本当にダークになるとき
  • 遺伝子はどこに行ってしまったのか?
  • 招待されたところで長居する
  • 年をとるとすべてが縮む
  • 2は完全数である
  • ジャンクで塗りつぶす
  • 長いゲーム
  • ダークマターに彩りを添える〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB20996569
  • ISBN
    • 9784621300039
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    viii, 412p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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