書誌事項

英文法には「意味」がある

デイヴィッド・クリスタル著 ; 伊藤盡, 藤井香子訳

大修館書店, 2020.8

タイトル別名

Making sense : the glamorous story of English grammar

英文法には意味がある

タイトル読み

エイブンポウ ニワ 「イミ」 ガ アル

大学図書館所蔵 件 / 200

注記

原著 (Profile Books, 2017) の抄訳

英文法はどこから来て、どこへ行くのか。なぜ必要なのか、どう学び教えればよいのか。単語の内部構造、文の構築、インターネットの英文法等をテーマに、英文法の歴史的経緯を解説し、その必要性を論じる。

参考文献: p231-234

内容説明・目次

内容説明

英文法はどこから来て、どこへ行くのか、なぜ必要なのか、どう学び教えればよいのか—文法の魅力がここにある!

目次

  • 文法、はじめの一歩
  • 文法、二歩目—まずは大きな見方
  • 文法、二歩目—続いて小さな見方
  • 文法、三歩目—大きな見方と小さな見方を組み合わせる
  • 単語の内部構造
  • マウスの複数形を語ろう
  • 文の機能
  • 文の構築
  • おはなしの時間
  • 文を繋げる〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC01560075
  • ISBN
    • 9784469246407
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpneng
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xiii, 243p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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