解像度を上げる : 曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法
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解像度を上げる : 曖昧な思考を明晰にする「深さ・広さ・構造・時間」の4視点と行動法
英治出版, 2022.11
- タイトル別名
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曖昧な思考を明晰にする深さ広さ構造時間の4視点と行動法
- タイトル読み
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カイゾウド オ アゲル : アイマイ ナ シコウ オ メイセキ ニ スル「フカサ・ヒロサ・コウゾウ・ジカン」ノ 4シテン ト コウドウホウ
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内容説明・目次
内容説明
解像度が低いまま仕事をするのは、霧の中で当てずっぽうに矢を射るようなもの。しかし、多くの人は課題の解像度を上げる前に、「何をするか」を詳細に考えてしまう。ふわっとしている、既視感がある、ピンとこない。誰かにそう言われたら。言いたくなったら。スタートアップの現場発!2021年SpeakerDeckで最も見られた“神スライド”待望の書籍化。
目次
- 1 解像度を上げる4つの視点
- 2 あなたの今の解像度を診断しよう
- 3 まず行動する・粘り強く取り組む・型を意識する
- 4 課題の解像度を上げる—「深さ」
- 5 課題の解像度を上げる—「広さ」「構造」「時間」
- 6 解決策の解像度を上げる—「深さ」「広さ」「構造」「時間」
- 7 実験して検証する
- 8 未来の解像度を上げる
「BOOKデータベース」 より
