鷹
著者
書誌事項
鷹
(ものと人間の文化史, 191)
法政大学出版局, 2024.12
- タイトル読み
-
タカ
大学図書館所蔵 件 / 全238件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
主要参考文献: p282-283
内容説明・目次
内容説明
古代に始まり、近世に確立した“鷹狩”という国家・社会システムの構造と、鷹を巡る文化の諸相を多面的な視点から明らかにする。
目次
- 序章 鷹と人とのかかわり
- 第1章 古代・中世日本の鷹狩
- 第2章 近世日本の鷹狩と幕府放鷹制度
- 第3章 鷹・鷹狩をめぐる儀礼制度
- 第4章 鷹場町村の支配と諸役負担
- 第5章 鷹・鷹狩をめぐる文化
- 第6章 近代・現代日本の鷹狩
- 終章 鷹に求めた人の規範
「BOOKデータベース」 より
