医者からもらった薬がわかる本

著者

書誌事項

医者からもらった薬がわかる本

木村繁著

社会保険法規研究会, 1988.4-

  • 1988年度版
  • '89-'90年版
  • '91年版
  • '92年版
  • '93年版
  • '94年版
  • '95年版
  • '96年版
  • '97年版
  • '98年版
  • '99年版
  • 2000年版
  • 2001年版
  • 2002年版
  • 2003年版
  • 2004年版
  • 2005年版
  • 2006年版
  • 2007年版
  • 2008年版
  • 2009年版
  • 2010年版
  • [2011年版]
  • 2012-2013年版
  • 2014-2015年版
  • 2016-2017年版
  • 2018-2019年版
  • 2020-2021年版

タイトル読み

イシャ カラ モラッタ クスリ ガ ワカル ホン

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注記

発売: 白馬出版

'93年版以降の出版者: 法研

2007年版以降のその他の著者: 医薬制度研究会

[2011年版]に第27版とあり

2012-2013年版に大改訂、第28版とあり

内容説明・目次

巻冊次

1988年度版 ISBN 9784826601733

内容説明

薬や薬の包装についているマークや文字・数字で内服薬・漢方薬・外用薬のすべてがわかる。のむ薬4000品目と漢方薬・外用薬1000品目を収録!

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;循環系疾患治療剤;呼吸器系薬剤;胃腸疾患用薬剤;肝・膵・胆道・痔疾疾患用剤;ビタミン・アミノ酸・ミネラル・血液疾患用剤;女性専科;内分泌疾患用剤;皮膚・泌尿器系薬剤;その他の薬剤;抗生物質;抗菌製剤・抗結核薬)
  • 付録 漢方薬・外用薬編
巻冊次

'89-'90年版 ISBN 9784826601962

内容説明

薬の名前・効きめ・副作用・注意点がわかる。薬や薬の包装についているマークや文字・数字で内服薬・漢方薬・外用薬のすべてがわかる。見やすく、ひきやすく、使いやすい最新情報版!薬の不安すべて解消。のみ合わせの危険もわかる。のむ薬4000品目と漢方薬・外用薬1000品目を収録。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;循環系疾患治療剤;呼吸器系薬剤;胃腸疾患用薬剤;肝・膵・胆道・痔疾疾患用剤;ビタミン・アミン酸;ミネラル・血液疾患用剤;女性専科;内分泌疾患用剤;皮膚・泌尿器系薬剤;その他の薬剤;抗生物質;抗菌製剤・抗結核薬)
巻冊次

'91年版 ISBN 9784826602211

内容説明

本書では、病院からもらった薬の処方目的、効能、注意事項、副作用、さらに他の薬との飲み合わせを分りやすく解説してあります。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;循環系疾患治療剤;呼吸器系薬剤;胃腸疾患用薬剤;肝;膵・胆道・痔疾疾患用剤;ビタミン・アミノ酸・ミネラル・血液疾患用剤;女性専科;内分泌疾患用剤;皮膚・泌尿器系薬剤;その他の薬剤;抗生物質;抗菌製剤・抗結核薬)
  • 付録 漢方薬・外用薬編
巻冊次

'92年版 ISBN 9784826602563

内容説明

錠剤、散剤から外用液まであらゆる形態の製剤8000品目を一挙収録。内用薬、外用薬、漢方薬の正体がすぐわかる充実した「製剤識別コード一覧表」薬効を生かす使い方をやさしく説明し、副作用の不安を解消。

目次

  • 製剤識別コードの調べ方
  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬の知識編
  • 第3部 製剤商品の索引
巻冊次

2014-2015年版 ISBN 9784865130003

内容説明

2014年4月改訂の新薬価掲載。先発薬とジェネリック医薬品の区別がわかる。内服薬、外用薬、注射薬、漢方薬を掲載。主な病名、薬本体に表示された識別コードからも調べられる。主要先進国(英米独仏)での評価もわかる。

目次

  • 内服薬(痛み・炎症・熱の薬;精神神経科の薬 ほか)
  • 外用薬(催眠・鎮静薬;解熱・鎮痛・消炎薬 ほか)
  • 注射薬(在宅で管理する注射薬;がんに使われる注射薬 ほか)
  • 漢方薬(葛根湯;葛根湯加川〓(きゅう)辛夷 ほか)
巻冊次

2016-2017年版 ISBN 9784865133004

内容説明

2016年4月改訂の新薬価掲載。先発薬とジェネリック医薬品の区別と価格差がわかる。内服薬、外用薬、注射薬(自己注射と抗がん薬)、漢方薬を掲載。主な病名からも薬を調べられる。主要先進国(英米独仏)での評価もわかる。

目次

  • 内服薬(痛み・炎症・熱の薬;精神神経科の薬 ほか)
  • 外用薬(催眠・鎮静薬;解熱・鎮痛・消炎薬 ほか)
  • 注射薬(在宅で管理する注射薬;がんに使われる注射薬)
  • 漢方薬
巻冊次

2018-2019年版 ISBN 9784865135008

内容説明

処方された薬の効能、副作用、保険薬価、注意点、類似薬などが詳しくわかる。薬の名前(商品名と一般名)、病名からでも調べられる。読みやすいレイアウトで、要点がすぐわかる。よく使われる薬をカラー写真で掲載。処方薬13,000品目超を掲載した最新改訂版。2018年4月新薬価を収載。ジェネリック医薬品の価格もわかります。

目次

  • 内服薬(痛み・炎症・熱の薬;精神神経科の薬;心臓病と不整脈の薬;血圧の薬 ほか)
  • 外用薬(催眠・鎮静薬;解熱・鎮痛・消炎薬;眼科の薬;点耳・点鼻薬 ほか)
  • 注射薬(在宅で管理する注射薬;がんに使われる注射薬)
  • 漢方薬
  • 付録
巻冊次

2020-2021年版 ISBN 9784865138009

内容説明

主要先進国での承認・発売状況も掲載。薬の実力がわかる最新改訂版!処方薬13,000品目超を2020年4月新薬価にて掲載、ジェネリックの薬価もわかる。

目次

  • 内服薬(痛み・炎症・熱の薬;精神神経科の薬;心臓病と不整脈の薬 ほか)
  • 外用薬(催眠・鎮静薬;解熱・鎮痛・消炎薬;眼科の薬 ほか)
  • 注射薬(在宅で管理する注射薬;がんに使われる注射薬)
  • 漢方薬
巻冊次

'93年版 ISBN 9784879540027

内容説明

お医者さんがくれる薬(内服薬、外用薬、漢方薬)8000品目の名前、目的、使い方がわかり、副作用の不安を解消。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬の知識編
  • 第3部 製剤商品名の索引
巻冊次

'94年版 ISBN 9784879540348

内容説明

掲載銘柄数、約9,000。よく使われる薬を厳選。解説項目数540種。ほんとうに必要な情報がわかる。何という薬か、何に使われるのか、どのような効能があるのか、注意すべき副作用は、使用上の注意は、他の薬との飲み合せはどうなのか、などの疑問に答える。
巻冊次

'95年版 ISBN 9784879540881

内容説明

薬を安全に使用するために必要な情報を患者の立場からまとめた事典。内用薬・外用薬・漢方薬の計9000品目を収録する。薬に記載されたコード番号から検索する製剤識別コード編、薬の目的・効能・注意点などを解説した薬の知識編、保険薬価がわかる薬の価格一覧などで構成。主編となるコード編では、各薬剤ごとに分類、処方目的、解説、使用上の注意、製剤(メーカー別の品名)を記載する。製剤商品名の五十音順索引を付す。今年度版では、内服薬2500品目について、妊娠時の服用に関する5段階の安全度を新たに表示している。—初版から9年、累計140万部、元祖「薬がわかる本」の最新改訂版。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬の知識編
  • 第3部 製剤商品の索引
  • 第4部 薬の価格(保険薬価)一覧
巻冊次

'96年版 ISBN 9784879541123

内容説明

医療用医薬品(病・医院でもらう薬)のうち使用頻度の多い薬を解説したもの。掲載品目数は内服薬7000品目、外用薬および漢方薬2000品目。4部構成で、第1部に製剤識別コード一覧表、第2部に製剤商品名の索引を掲載。第3部は薬の知識編で、疾患部位別に薬の処方目的、使用上の注意、副作用の注意等を解説する。本年度版から新たに抗がん薬を別編成で第4部に掲載する。−元祖「薬がわかる本」の最新改訂版。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 製剤商品名の索引
  • 第3部 薬の知識編
  • 第4部 がんに使われる薬
巻冊次

'97年版 ISBN 9784879541543

内容説明

医療用医薬品(病・医院でもらう薬)のうち使用頻度の多い薬を解説したもの。掲載品目数は内服薬8000品目、外用薬および漢方薬2000品目。4部構成で、第1部に製剤識別コード一覧表、第2部に製剤商品名の五十音索引を掲載。第3部は「薬の知識編」で、疾患部位別に薬の処方目的、使用上の注意、副作用の注意等を解説する。抗がん薬は別編成で第4部に掲載する。巻末付録に用語解説、略称・メーカー名対照表がある。—元祖「薬がわかる本」の最新改訂版。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編(内服薬;外用薬;漢方薬)
  • 第2部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬)
  • 第3部 薬の知識編(内服薬;外用薬・知識編;漢方薬・知識編)
  • 第4部 がんに使われる薬(抗がん薬の掲載にあたって;抗がん薬(内服・外用)製剤識別コード一覧表 ほか)
巻冊次

'98年版 ISBN 9784879542021

内容説明

日常よく使用される薬や新しい薬、内服薬7000品目と外用薬と漢方薬2000品目を収録。副作用の項目は別枠を設け注意を促し、抗がん薬については識別コードと解説も掲載。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬)
  • 第3部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;心臓疾患用薬剤;血圧改善用剤;その他の循環器系薬剤;呼吸器系薬剤;胃腸疾患用薬剤;肝・膵・胆道・痔疾疾患用剤;ビタミン・アミノ酸・ミネラル・疾患用薬剤;女性専用;内分泌疾患用剤;皮膚・泌尿器系薬剤;その他の薬剤;抗菌製剤・抗結核薬)
  • 第4部 がんに使われる薬
巻冊次

'99年版 ISBN 9784879542472

内容説明

医療用医薬品(病・医院でもらう薬)のうち使用頻度の多い薬を解説したもの。掲載品目数は内服薬約7000品目、外用薬約2000品目。4部構成で、第1部に製剤識別コード一覧表、第2部に製剤商品名の五十音索引を掲載。第3部は「薬の知識編」で、疾患部位別に薬の処方目的、使用上の注意、副作用の注意等を解説する。抗がん薬は別編成で第4部に掲載する。巻末付録に用語解説、略称・メーカー名対照表がある。

目次

  • 製剤識別コード編(内服薬;外用薬;漢方薬)
  • 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;漢方薬;平成10年7月商人の後発品)
  • 薬の知識編(内服薬;外用薬・知識編;漢方薬・知識編)
  • がんに使われる薬(抗がん薬の掲載にあたって;抗がん薬(内服・外用)製剤識別コード一覧表;抗がん薬50音索引;抗がん薬・知識編)
  • 用語解説
  • 略称・メーカー名対照表
巻冊次

2000年版 ISBN 9784879542977

内容説明

1999年7月に承認された薬剤まで収録した薬のガイドブック。約7000品目の内服薬と約2000品目の外用薬について、起こりうる副作用、他の薬との組み合わせの注意、服用薬品の注意、飲んではいけない場合、主要先進国(英米独仏)での承認・発売状況、保健薬価(薬価基準価格)、内服薬の1日量など掲載。抗がん薬については、別パートとして独立させている。付録として、「重大な副作用の初発症状一覧」、「平成11年7月9日付の後発品(内服薬)、用語解説、略称・メーカー名対照表がある。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬剤名50音索引
  • 第3部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;心臓疾患用剤;血圧改善用剤;その他の循環器系薬剤;呼吸器系薬剤 ほか)
  • 第4部 がんに使われる薬
巻冊次

2001年版 ISBN 9784879543455

内容説明

本書は薬を安全に使用するために、必要な情報を提供。処方されることが多い約6000品目の内服薬と、約2000品目の外用薬について、その作用や、おこりうる副作用、他の薬とののみ合わせの注意、服用方法の注意、のんではいけない場合などについて書かれている。また、薬をのんだ後に自動車を運転してもよいのか、妊婦・授乳婦の服用に関する安全性や、その薬の外国での承認状況なども解説しており、患者が知っておくべきことがわかるようになっている。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編(内服薬;外用薬;漢方薬)
  • 第2部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;漢方薬 ほか)
  • 第3部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;心臓疾患用剤 ほか)
  • 第4部 がんに使われる薬(抗がん薬掲載にあたって;抗がん薬(内服・外用)製剤識別コード一覧表;抗がん薬50音索引 ほか)
巻冊次

2002年版 ISBN 9784879543950

内容説明

処方されることが多い約6000品目の内服薬と、約2000品目の外用薬について、その作用や、おこりうる副作用、他の薬とののみ合わせの注意、服用方法の注意、のんではいけない場合などについて解説。また、薬をのんだ後に自動車を運転してもよいのか、妊婦・授乳婦の服用に関する安全性や、その薬の外国での承認状況なども解説している。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬剤名50音索引
  • 第3部 薬の知識編(内服薬・知識編;外用薬・知識編;漢方薬・知識編)
  • 第4部 がんに使われる薬(抗がん薬掲載にあたって;抗がん薬(内服・外用)製剤識別コード一覧表;抗がん薬50音索引;抗がん薬・知識編)
巻冊次

2003年版 ISBN 9784879544292

内容説明

本書は、医者からもらった薬(処方薬)を注意深く、しっかり飲むのと同じように、十分な注意をはらって読んでください。あなたが薬を安全に使用するために、処方されることが多い約6200品目の内服薬と、約1900品目の外用薬について、必要な情報を提供している。

目次

  • 第1部 製剤識別コード編
  • 第2部 薬剤名50音索引
  • 第3部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;心臓疾患用剤;血圧改善用剤;その他の循環器系薬剤;呼吸器系薬剤;胃腸疾患用薬剤;肝・膵・胆道・痔疾疾患用剤;ビタミン・アミノ酸・ミネラル・血液疾患用剤;女性専科 ほか)
  • 第4部 がんに使われる薬
巻冊次

2006年版 ISBN 9784879545794

内容説明

最新の薬情報と充実した副作用情報を掲載。患者の立場に立って、副作用・相互作用を詳しく掲載。主要薬の海外での承認・発表状況を掲載。その薬の国際的評価がわかる。保険薬価(薬の値段)を掲載。先発品(オリジナル)に印がつき、先発品と後発品(ジェネリック)の区別がつく。抗がん薬は別パートとして、注射薬まで掲載。

目次

  • 第1部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;漢方薬)
  • 第2部 薬の知識編(内服薬・知識編;外用薬・知識編;漢方薬・知識編(漢1〜漢154))
  • 第3部 がんに使われる薬(抗がん薬掲載にあたって;抗がん薬50音索引;抗がん薬(内服・外用)製剤識別コード一覧表 ほか)
巻冊次

2007年版 ISBN 9784879546241

内容説明

2006年4月までに承認された最新の薬情報と副作用情報を掲載。患者の立場に立って、副作用・相互作用を詳しく掲載。主要薬の英米独仏での承認・販売状況(海外評価)を充実。その薬の国際的評価がわかる。改定された保険薬価(薬の値段)の最新情報を掲載。抗がん薬は別パートとして、注射薬まで掲載。トピックスでジェネリック医薬品、未承認薬情報も掲載。

目次

  • 第1部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;漢方薬)
  • 第2部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;心臓疾患用剤 ほか)
  • 第3部 がんに使われる薬(抗がん薬掲載にあたって;抗がん薬50音索引;抗がん薬のあらまし;抗がん薬・知識編)
巻冊次

2008年版 ISBN 9784879546562

内容説明

2007年4月までに承認された最新の薬情報と副作用情報を掲載。活字を大きくし、スッキリと読みやすいレイアウト。薬のカラー写真を約300点増やし、計800点掲載。患者の立場に立って、副作用・相互作用を詳しく掲載。主要薬の英米独仏での承認・販売状況(海外評価)を充実。その薬の国際的評価がわかる。抗がん薬は別パートとして、注射薬まで掲載。

目次

  • 第1部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;漢方薬)
  • 第2部 薬の知識編(痛み・熱;中枢神経用薬剤;心臓疾患用剤 ほか)
  • 第3部 がんに使われる薬(抗がん薬掲載にあたって;抗がん薬50音索引;抗がん薬のあらまし ほか)
巻冊次

2009年版 ISBN 9784879547057

内容説明

2008年3月までに承認された最新の薬情報と副作用情報を掲載。大きな活字で、スッキリと読みやすいレイアウト。薬のカラー写真を増やし、計860点掲載。患者の立場に立って、副作用・相互作用を詳しく掲載。主要薬の英米独仏での承認・販売状況(海外評価)を充実。その薬の国際的評価がわかる。抗がん薬は別パートとして、注射薬まで掲載。

目次

  • 第1部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;漢方薬)
  • 第2部 薬の知識編(内服薬・知識編;外用薬・知識編;漢方薬・知識編)
  • 第3部 がんに使われる薬(抗がん薬掲載にあたって;抗がん薬50音索引;抗がん薬のあらまし;抗がん薬・知識編)
  • 付録 略称・メーカー名対照表
巻冊次

2010年版 ISBN 9784879547477

内容説明

2009年5月までに承認された最新の薬情報と副作用情報を掲載。2009年5月承認の最新のジェネリック医薬品(後発品)を掲載。薬のカラー写真を増やし、計860点掲載。患者の立場に立って、副作用・相互作用を詳しく掲載。主要薬の英米独仏での承認・販売状況(海外評価)を充実。その薬の国際的評価がわかる。抗がん薬は別パートとして、注射薬まで掲載。

目次

  • 第1部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;漢方薬 ほか)
  • 第2部 薬の知識編(内服薬・知識編;外用薬・知識編;漢方薬・知識編 ほか)
  • 第3部 がんに使われる薬(抗がん薬掲載にあたって;抗がん薬50音索引;抗がん薬のあらまし ほか)
巻冊次

[2011年版] ISBN 9784879547859

内容説明

2010年4月までに承認された最新の薬情報と副作用情報を掲載。2010年5月承認の最新のジェネリック医薬品(後発品)を掲載。在宅で管理する自己注射薬について新たに掲載。よく使われる薬のカラー写真、計860点掲載。患者の立場に立って、副作用・相互作用を詳しく掲載。主要薬の英米独仏での承認・販売状況(海外評価)を充実。その薬の国際的評価がわかる。抗がん薬は別パートとして、注射薬まで掲載。

目次

  • 第1部 薬剤名50音索引(内服薬;外用薬;在宅で管理する注射薬;漢方薬;2010年5月承認のジェネリック医薬品(後発品))
  • 第2部 薬の知識編(内服薬・知識編;外用薬・知識編;在宅で管理する注射薬・知識編;漢方薬・知識編;2010年5月承認のジェネリック医薬品(後発品)一覧)
  • 第3部 がんに使われる薬
巻冊次

2012-2013年版 ISBN 9784879548580

内容説明

処方された薬の効能、副作用、保険薬価、注意点、類似薬などが詳しくわかる。薬の名前、病名、薬本体のコードからでも調べられる。読みやすいレイアウトで、要点がすぐわかる。

目次

  • 内服薬(痛み・炎症・熱の薬;精神神経科の薬 ほか)
  • 外用薬(催眠・鎮静薬;解熱・鎮痛・消炎薬 ほか)
  • 注射薬(在宅で管理する注射薬;がんに使われる注射薬)
  • 漢方薬

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN02652722
  • ISBN
    • 4826601735
    • 4826601964
    • 4826602219
    • 4826602561
    • 4879540021
    • 487954034X
    • 4879540889
    • 4879541125
    • 4879541540
    • 4879542024
    • 4879542474
    • 4879542970
    • 4879543454
    • 4879543950
    • 4879544299
    • 4879544787
    • 4879545236
    • 4879545791
    • 9784879546241
    • 9784879546562
    • 9784879547057
    • 9784879547477
    • 9784879547859
    • 9784879548580
    • 9784865130003
    • 9784865133004
    • 9784865135008
    • 9784865138009
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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