世界のなかの日本 : 十六世紀まで遡って見る
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世界のなかの日本 : 十六世紀まで遡って見る
(中公文庫, し-6-42)
中央公論社, 1996.1
- タイトル読み
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セカイ ノ ナカ ノ ニホン : ジュウロクセイキ マデ サカノボッテ ミル
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内容説明・目次
内容説明
近松や勝海舟、漱石など江戸の人、明治人のモラルや美意識、ことばと文学を語り合う。また「鎖国」下の対外好奇心、西欧文明の迎え方にみる世界との関りを通して「日本人と日本文化」を考え、世界の一員としての日本人の基礎を築く。
目次
- 1 オランダからの刺激
- 2 日本人の近世観
- 3 明治の憂鬱を生んだもの
- 4 大衆の時代
- 5 日本語と文章について
- 6 日本人と「絶対」の観念
- 7 世界の会員へ
「BOOKデータベース」 より
