南京の真実
著者
書誌事項
南京の真実
講談社, 1997.10
- タイトル別名
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Der gute Deutsche von Nanking
The diary of John Rabe
- タイトル読み
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ナンキン ノ シンジツ
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南京の真実
1997
限定公開 -
南京の真実
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注記
原本の出版事項: Stuttgart : Deutsche Verlags-Anstalt, 1997
ラーベの肖像あり
内容説明・目次
内容説明
「南京のシンドラー」とよばれ、中国人を救おうと奔走した一人のドイツ人。南京事件の全貌が記された彼の日記が、今歴史の封印を解かれた。吹き荒れる暴力の嵐の中、彼は一体何を見たのか?決定的な歴史的証言が今までの「南京論争」をひっくり返す。
目次
- ラーベの日記とその時代
- ラーベの日記(迫りくる砲声;南京安全区国際委員会の結成;日本軍入城/残虐行為のはじまり;荒城の新年;荒廃する南京;南京との訣別)
- 帰国後のラーベ
- ヒトラーとラーベ
- ヒトラーへの上申書
「BOOKデータベース」 より