人はなぜ恥ずかしがるのか : 羞恥と自己イメージの社会心理学

書誌事項

人はなぜ恥ずかしがるのか : 羞恥と自己イメージの社会心理学

菅原健介著

(セレクション社会心理学 / 安藤清志, 松井豊編集委員, 19)

サイエンス社, 1998.2

タイトル別名

人はなぜ恥ずかしがるのか : 羞恥と自己イメージの社会心理学

タイトル読み

ヒト ワ ナゼ ハズカシガルノカ : シュウチ ト ジコ イメージ ノ シャカイ シンリガク

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注記

引用文献: p224-229

内容説明・目次

内容説明

身近で、しかし不可解な「恥ずかしさ」の心理の中には人と人との関係を規定する法則がある。人間を社会的な存在にする「恥じらう心」を社会心理学から分析する。

目次

  • 1 羞恥とは何か
  • 2 羞恥を回避する
  • 3 羞恥に対処する
  • 4 羞恥の理論
  • 5 羞恥の表出行動
  • 6 羞恥の諸側面
  • 7 羞恥と人間

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA34746802
  • ISBN
    • 4781908632
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    viii, 229p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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