性差医学入門 : 女と男のよりよい健康と医療のために
著者
書誌事項
性差医学入門 : 女と男のよりよい健康と医療のために
じほう, 2003.1
- タイトル別名
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Exploring the biological contributions to human health : does sex matter?
- タイトル読み
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セイサ イガク ニュウモン : オンナ ト オトコ ノ ヨリ ヨイ ケンコウ ト イリョウ ノ タメ ニ
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注記
監修: 貴邑冨久子
原著 (Washington, DC : National Academy Press, c2001) のAppendix Dを省略した翻訳
参考文献: p233-276
内容説明・目次
内容説明
「小型の男」としての女の医療から、「女」の医療、「男」の医療へ。性差についての膨大なエビデンスをまとめあげた渾身の一冊。
目次
- 第1章 はじめに
- 第2章 細胞内にある性
- 第3章 性は子宮に始まる
- 第4章 性は行動と知覚に影響する
- 第5章 性は健康に影響を及ぼす
- 第6章 生物学的性差の研究の将来:課題と可能性
「BOOKデータベース」 より