この世で一番おもしろいミクロ経済学 : 誰もが「合理的な人間」になれるかもしれない16講

書誌事項

この世で一番おもしろいミクロ経済学 : 誰もが「合理的な人間」になれるかもしれない16講

ヨラム・バウマン著 ; 山形浩生訳

ダイヤモンド社, 2011.11

タイトル別名

The cartoon introduction to economics, vol.1 : Microeconomics

この世で一番おもしろいミクロ経済学 : 誰もが「合理的な人間」になれるかもしれない16講

この世で一番おもしろいミクロ経済学 : 誰もが合理的な人間になれるかもしれない16講

タイトル読み

コノ ヨ デ イチバン オモシロイ ミクロ ケイザイガク : ダレモ ガ「ゴウリテキナ ニンゲン」ニ ナレル カモ シレナイ 16コウ

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注記

イラスト: グレディ・クライン

内容説明・目次

内容説明

ノーベル賞経済学者も舌を巻いた、マンガで読むミクロ経済学。

目次

  • 1 個人の最適化戦略(はじめに—経済学って、そもそも何を扱うの?;ディシジョンツリー—意思決定を惑わすサンクコスト;時間—今日の1万円と明日の1万円は違うって!? ほか)
  • 2 相互関係における最適化戦略(ケーキを切り分ける—話をややこしくする「ゲーム理論」;パレート効率性—「公平」って実現できるの?;同時手番ゲーム—自分のためが「みんなのため」にならない「囚人のジレンマ」 ほか)
  • 市場における最適化戦略(需要と供給—価格はどう決まるのさ?;税金—いったいだれが負担しているの?;限界効用—需要と供給のもう1つの顔 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB07459565
  • ISBN
    • 9784478013243
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    217p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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