脳と発達 : 環境と脳の可塑性

書誌事項

脳と発達 : 環境と脳の可塑性

津本忠治著

(シリーズ《脳の科学》)

朝倉書店, 1986.2

タイトル読み

ノウ ト ハッタツ : カンキョウ ト ノウ ノ カソセイ

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 339

この図書・雑誌をさがす

注記

文献: 各章末

内容説明・目次

目次

  • 遺伝か生後環境か
  • 脳の発生と発達
  • 神経細胞の発生と神経回路の形成
  • 細胞死とその意義
  • 脳の発達と栄養
  • ヒトの脳はいつ頃働き始めるのか
  • 生後環境による視覚中枢の変化
  • 発達脳はなぜ可塑的なのか
  • 環境への働きかけの重要性
  • 高次脳機能の発達

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN00255594
  • ISBN
    • 4254100477
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vii, 222p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
ページトップへ