エピジェネティクス操られる遺伝子

書誌事項

エピジェネティクス操られる遺伝子

リチャード・C.フランシス著 ; 野中香方子訳

ダイヤモンド社, 2011.12

タイトル別名

Epigenetics : the ultimate mystery of inheritance

操られる遺伝子 : エピジェネティクス

タイトル読み

エピジェネティクス アヤツラレル イデンシ

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注記

参考文献: p216-255

内容説明・目次

内容説明

なぜ同じ遺伝子を持つ一卵性双生児でも、1人は病気になり、もう一人は健康なのか?環境、食べ物、ストレス、社会、すべてが遺伝に影響し、子孫に遺伝していく…最新の遺伝子操作方法がついに明かされる。

目次

  • おばあちゃんの影響
  • 遺伝という舞台の監督と役者
  • ステロイドの恐怖
  • 遺伝子は世の中から影響を受ける
  • フライドチキンと肥満遺伝子
  • 世代を超えて社会的に遺伝するもの
  • シューアル・ライトの功績
  • Xウィメン
  • ウマロバ
  • ウニはおいしいだけじゃない
  • デビルに幸いあれ

「BOOKデータベース」 より

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