グラウンデッド・セオリー・アプローチの実践 : 質的研究への誘い

書誌事項

グラウンデッド・セオリー・アプローチの実践 : 質的研究への誘い

木下康仁著

弘文堂, 2003.8

タイトル別名

Modified grounded theory approach

グラウンデッド・セオリー・アプローチ

グラウンデッドセオリーアプローチの実践 : 質的研究への誘い

タイトル読み

グラウンデッド・セオリー・アプローチ ノ ジッセン : シツテキ ケンキュウ エノ イザナイ

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注記

引用・参考文献: p253-255

内容説明・目次

内容説明

構想から論文執筆までのプロセスをステップ別に解説する、質的研究への究極の入門書、M‐GTAついに登場。

目次

  • 第1部 質的研究とグラウンデッド・セオリー・アプローチ(グラウンデッド・セオリーの理論特性;修正版M‐GTAと他のグラウンデッド・セオリー・アプローチ;質的研究への関心の多様性;数量的研究と質的研究の違い ほか)
  • 第2部 修正版M‐GTAのステップ別分析技法(どんな研究に適しているか;分析上の最重要点;研究テーマの設定;データの範囲と収集法 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA63066266
  • ISBN
    • 9784335550898
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    257p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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